ドドリアさん!?
 
徒然事。
 

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徒然事。
~説明~
徒然事、つまりどうでもいいことを書き綴っています。

ウコッケイ(追記

なんとウコッケイは1年の内、50個くらいしか生まないそうです。
夢敗れたり・・・。

鶏の卵の半分のカロリーで栄養すごいあるらしいですけど,50個じゃぁ・・・ね(==;
後、1個300円らしいです。


しかしなんか周りみんなmixiやってますなぁ。僕を除く8人のうち6人やってますよ。
そんなにイィのかなぁ・・・やってみようかと最近思いつつ・・・と、普通の日記を書いてみる。(==;



9月12日(火)16:05 | コメント(4) | 徒然事。 | 管理

どうぶつがすき。

今日友人に、
「あのさ、最近ウコッケイ買おうかと思ってるんだけど・・・(´・ω・`)」

と話してみたところ、爆笑されてしまいました。


「卵?」と聞かれたので、「ウン(´・ω・`)」と答えると、また爆笑されました。


ペット屋さんに4980円で売ってあったことを話すと、
「ウコッケイの卵が1パック(6個)で300円として週に1パック生むとすると・・・4か月前後で元が取れるわけか・・・意外と安いな。」と、急に真剣な顔になりました。


しかし、猫に狙われないようにベランダの高い位置に吊るすとして、通りからその光景を見たら、
「見て見て! あのアパート、ベランダで変なニワトリみたいなん飼ってるよ! ぶっはっははははは!!」
となること請け合いですね。(==;

でもウコッケイは最終的には食料にだって成りうるわけですよ。(`・ω・´)
でも、自分が育てた鶏なんて絶対食べられませんよね・・・。
おばあちゃん家を尋ねたとき、そこにいたウコッケイが何度か食事に出てきたのですが、絞められる現場も、生前の姿すらほとんど見てないのにほとんど食べられませんでしたからね(==;

ばあちゃんは強いですね。戦争を体験してない我々なんて甘ちゃんにも過ぎるのでしょう。



しかし・・・・毎朝新鮮な卵。すごい魅力的なんだけどなぁ・・・(=▽=*



9月11日(月)14:40 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

あ、どうも。

昨日、アパートを出た時に、駐車場に一台の車が停車しました。

中から外人の人が出てきて、まだ中にいる人にむかって大げさな身振りと共に頭を振り振り

「ア~イ ドーン ノォォーーーーゥ♪」
と叫んでいました。

頭を振った拍子に、横2メートルほどにいた僕とばっちり目が合いました。


僕も激しく
「YEEEAAAAAHHHHH!! ユー ドーン ノォォォオオオオオウゥ!!>(゚Д゚#)」

と叫び・・・・・たかったのですが、如何せん、僕はチキンでした。

ボクのいくじなし・・・っ ε=====・゚・(つД`)・゚・


一瞬でこんな心の葛藤を演じていると、
外人さんはバツの悪そうに笑ってぺこりとおじぎし、
「あ、こにちわ」
と言ってきました。

僕もおじぎと挨拶をして、その場を後にしました。
次はやる、やってやるぞ・・・っ!(==;



9月8日(金)15:17 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

おっことぬしさまー!

(注)グロ系の記述がダメな方は今回読み飛ばしてください。

9月頭に花火をやろうということになり、1日にやってきました。

この花火、前に「山ノ神」の咆哮でとんでもないことになった合宿で使い損ねたもので、その消費のためです。山ノ神もメンバーに加わりました。

みなの都合で22時半ごろから開始しました。
開催地は学校。

つつがなく終わり、最後のシメとして(?)ロケット花火を撃ち合っているときに警備員さんに見つかってかなーり怒られました。(==;


そんなこんなで2次会ということで後輩の女の子の家で飲みになりました。
40度のウイスキーとワインを罰ゲームに大富豪をやったりと楽しい時間を過ごしました。

お酒も尽きてきたあたりで片付け片付け。
ふと見やると、山ノ神の目が虚ろです。

心配になって「大丈夫か?」と聞いてみました。
「いや~、ちょっとやばぉぼrごろごぬぼろbろ$×▲㊥ヾ£㈱ォ・・・・!」

目の前で噴射される茶色の液体の軌跡。
放物線を描いた後に地面に塗り広げられる。
びっくりするほどの反射神経で飛びのく皆と僕。
前回に引き続いて山ノ神の祟りが。

人間の胃袋って案外でっかいんだな、と思うほどの量がぶちまけられていました。


先輩がティッシュを渡すと、彼は「アカンっすわ~、アカンっすわ~」と言いながら虚ろな目でふき取りを始めました。
ちなみにこの「アカンっすわ~」は翌日の流行語大賞に選ばれました。

僕はしばらく退避していましたが、戻ってくると大体はふき取られていました。
珍事を皆で笑い合っていると、元凶の山ノ神がいないことに気が付きました。
僕はちょっと心配になり探してみました。外にいるわけでもなさそうだったので、まだ吐いているのかとトイレに行ってみると、


丸出しで便座に座る山ノ神。
広がるジャングル。絶句する僕。

「・・・だ、大丈夫か?(==;」
「アカンっすわ~・・・」


パタン。


閉 め ろ よ 。

それっきり山ノ神の存在を忘れていましたが、しばらくして僕もトイレに行きたくなりました。

カチャ。

丸出しで眠る山ノ神。


どうやら彼は山ノ神兼、トイレの精だったようです。
この日、女の子を含む4~5名がトイレで妖精に出会うことができました。

ぶっころ(=▽=*



9月6日(水)18:04 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

学校つらい(==;

昨日は夏休み後最初のゼミの日でした。
何がなんでも11時には起きなければなりませんでした。

しかし、長期休みの間に段々生活リズムが狂ってくる体質(体質じゃねぇ)の私は、このごろお昼の3時頃に起きるまでに遅れてきていたので、相当に大変です。


前日は一応目覚ましをセットしてはおいたのですが、全然自信がありませんでした。
いっそずっと起きていようかとしたのですが、眠気に抗しきれず、気がつけば眠りに落ちていました。

Zzz・・・。(==
Zzz・・・・・・。(==
ピンポーン!!!


!?Σ( ̄□ ̄;≡;゚□゚)!?

ウチの玄関のベルはとてつもなくけたたましい。
飛び起きて混乱する頭を振ると、外は完全に明るくなってました。
とりあえず客らしいので着替えて玄関にでる。
「・・・ふぁい?(==。」

「あ、すみません、起こしてしまいましたか!?」
「・・・ふぁい。あ、いえ。(==;」
「わたくし、聖書の教えるためにこういうものを配っているものなんですけれど・・・(以下あんま覚えてない。)」


とりあえず色々聞いて部屋にもどる。
雑誌には聖書の一節などが書いてあるもよう。

とりあえず寝ぼけつつも頭を整理して、今日がゼミだったことを思いだしました。
時計を見やると、10時54分。
なんてベストタイミング(==;


なんですかね、これは神が私を起こしてくれたわけでしょうか。(==;
おかげ様で学校に遅刻はしなかったのですが、着いてみると学校にひとけがほとんどいません。

「あれ、今日ゼミじゃなかったですか?」と先輩に聞いてみると、
「明日だよ。」と呆れています。

(== ポク ポク ポク、チーン (゚□゚ )!

寝ときゃよかった・・・orz


ゼミさっき終わりました。



9月1日(金)18:16 | コメント(2) | 徒然事。 | 管理

なんとまぁ。

僕は全然テレビを見ないのですが、
どうもNHKの受信料の総額がすごいことになっている事に気がつきました。なかなか理不尽な気がします。

本格的にテレビを撤廃して解約しようかと思う今日この頃。

というところで話を聞いたのですが、我が大学に存在する男子寮では、NHKの受信料の取り立て(契約の人?)が来ると、伝令兵が走るのだそうです。

「NHKが来たぞー! NHKが来たぞーーー!Σ(゚□゚;=;゚□゚)」
叫びながら走る伝令兵。

その声を聞くや否や、部屋の扉という扉が一斉に閉められる。
人々は自室に戻り、鍵を閉め,電気を消し、息を殺して驚異が去るのを待つ。

なんて面白い光景だ(笑)
でもこれも集団生活の強みなのかもしれませんね。



8月29日(火)16:45 | コメント(2) | 徒然事。 | 管理

間の悪い日。

一昨日実家からこちらに戻ってきたのですが、この日はとても間の悪い日でした。

まず、バスと電車を乗り継いで行く予定を立てました。

バスと電車の乗り継ぎに30分余裕を取っていたのですが、バスの到着が20分遅れ、更に切符を買う窓口が混んでいたために、電車を逃すという予想外の結果に。

電車の便が一番いい時間帯を取っていたために、到着予定が1時間遅れ・・・。


そんなこんなでしたが、最終乗り継ぎのところまで到達しました。
しかし、台風も当たっていないのに、何故かそこで電車までも遅れているというトラブル。

遅れている電車を待っている時に、ホームで変なおっさんを見かけました。
ビン・ラディンみたいなヒゲをはやし、スポーツ新聞か何かを持って、辺りの知り合いとも見えない人たちや駅員さんたちにしきりに話しかけています。

このおっさんを見た瞬間、僕は宿命めいたものを感じました。
即ち、「あぁ、絶対隣に座ることになりそう。」

電車は10分かそこら遅れてホームに到着しました。
僕はなんとなくおっさんの動向に注意しながら、電車に乗り込みました。

意外にもおっさんは隣の車両に乗り込んだため、思い過ごしかとホッとして座席につきました。

しかし、やはり僕の人生はネタみたいなもんで。
電車が動き出したあたりで、「ちょっと小僧、すまねぇな」という声と共に、ぬっと横から人影が現れました。

おっさぁぁぁあぁぁああん!!(==;ピシャーン

どこから降って沸いたのか、現れたのはやはり先ほどのラディン髭で、言うや否や僕の隣にどっかと座りました。

なんか変な臭いがします。(==|||
汗とメントスを1:1で混ぜたような?;


その後も電車は、乗り継ぎの便をよくするためにしばらく停車しますとかぬかしてどこぞの駅に10分ほど停車したりして、最終的に到着した時には、予定到着時刻を1時間半ほどオーバーしていました。

なんかもう・・・なんだかなぁ・・・(==;



8月21日(月)17:30 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

台風一過。

例によって例のごとく、書いてたのが消えました。
実家にいたときの日記です。

私の実家は九州にあるのですが、そのため、先日の台風が直撃してしまいました。
風速は並程度だったと思うのですが、家がずっと揺れてました。 時々、びっくりするくらい揺れました。
しかも、どうやら少し家が傾いているそうです。アハハ☆

割と最近、屋根の瓦を変えたのにも関わらず、雨漏りまでする始末。


ところで、うちのトイレは、男性用と、座るタイプの2つがあります。
この台風の中、父が座るタイプのトイレのところに、壁に取り付けるタイプの扇風機をとんてんかんてんと設置していました。

意味ねーッ! という批判を受けながら。
長く入ってるのはアンタだけだろ、と(==;


外では轟々と風がうねっています。
しばらくしてトイレにいくと、中から微かにブーンという音がしていました。早速扇風機を使っているようです。

20分ほど待ってみましたが、全然出てくる様子がありません。でもよく見てみると、中に電気が点いている様子もありません。
不思議に思ってノックしてみると、返答は無し。

恐る恐る扉を開けてみると、風による揺れで外れたと思しき壁掛け扇風機が、トイレの上に落ちて、ひたすらに便器を冷やし続けていました。

「・・・・・(== 」
カチッ。  とりあえず消しました。



8月21日(月)16:22 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

小話。

実は数日前から実家の方に戻っております。
何もせずに品数豊富なご飯が出てくるってすばらしいですね(==。


さて、今日私の兄が、インターネット接続のためのドライバCDを探していました。

居間に、僕と母、妹がいました。
そこに兄がやってきて、あっちをがさがさこっちをがさがさと何か探し始めました。


このとき何を探しているか知らなかった僕たちは、兄に何をしているのかと尋ねました。
兄は困った様子で、「メガクロス(だったかな?プロバイダの名前)のドライバ知らん?」と聞いてきました。

実家から離れていて、悲しいことに物の所在などに関して僕は門外漢。黙って様子を見ていました。
一方、母と妹の二人は心当たりがあったようで、口を揃えて、「階段の下にあるんじゃない?」と答えました。

うちの階段の下は、ちょっとした倉庫(物置?)があります。
物置だけじゃ情報が少ないと思ったのか、二人はまた口を揃えて付け加えてきました。

「父さんの工具箱の中に。」

それを聞いて兄は苦笑いをし、「そっちじゃない・・・」と一言言って去りました。
数瞬の間、僕は意味がわからずにぽかーんとしていたのですが、すぐに糸が繋がり大爆笑しました。

プロバイダ名を、メーカーか何かと思ったのでしょうね。
その後、しっかりとドライバとドライバーの違いを説明しておきました(=▽=*



8月16日(水)00:14 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理

海だー!

昨日、一昨日と、ゼミのメンバーで合宿に行ってきました。

僕が運転手で(==;
2日で計172kmを走行してきました。しんどー・・・。


でも楽しかったですよー!
行きの道で、登り坂を登りきった先に広がる海を見た時はみんな大興奮して「海が好きだー!!!」と叫んでいました。(==*


海も温泉も楽しかったですが、何より僕らの記憶に深く刻み込まれたのは「大災害」です。


キャンプにも一家にもいびきのすごいのは一人はいますが、今回のは私の人生において最大規模のものでした。

狭い部屋の中に猛然と響き渡る雷鳴のような爆音。
海で疲労しきってひどく睡眠を求めている体を容赦なく覚醒の波へと引きずりだします。

「や、山の神がお怒りじゃぁぁ〜〜! ガクガク(((゚Д゚ ;)))ブルブル」などと冗談が言えたのは最初だけ。
僕ともう一人のドライバーが一番眠れず、暴れ狂う山の神に散発的な攻撃をしかけていました。

ペットボトルを投げてみたり、膝頭を殴ってみたりしましたが、一瞬たりともいびきが止む様子がありません。殴った瞬間すら止まらないのです。

何度目かの打撃の後、敵の行動に変化がありました。
ドライバーBが攻撃のために接近すると、いびきが止まるのです。

離れるとまた鳴り出すいびき。


せ、センサー付きだ!Σ((゚Д゚; )))

そうこうしていると、この轟音の中寝ていた一人のメンバーが、突然「アオッアオッアオッアオッ! そんなことないですよ!」と寄生と共に叫びました。

山の神と会話しているのか!? と場が騒然としましたが、翌日聞いてみると記憶にないそうです。
寝言らしいです(==;


なんかもう、あまりの大音響に耐えられなくなり、僕は自分の車で寝ることにしました。
空は大分白んだ朝の5時。車内は思いの他涼しく、すぐに眠りにつけそうな様子でした。

適当に日光を遮る様工夫してから横になりました。
すぐにうとうととして15分、暑さで目が覚めました。
日光自体は防げていたのですが、車内全体の気温があっという間に上がっていたのです。

そのまま2時間ほど我慢していたのですが、汗だくになってしまい、ふらふらと寝床に戻りました。

朝になっても建物の外まで聞こえる轟音。
時折ピタリといびきが収まったかと思うと、数十秒後に「・・・ンゴっ!」と何かが詰まったようにして息を吹き返していました。

とりあえずそれで「( ゚∀゚)・∵. ブハッ!!」となる数名。
でもこれ、なんとかという病気じゃなかったっけ?(==;


夜も完全に明け、皆が起きてから彼に「昨夜はどうだった?」と聞いてみると、

「いや〜,よく眠れなかったっスよ〜(^▽^)」とのこと。
殺してぇ。(==

みんなの睡眠をこれだけ奪ったんだ。貴様だけでもぐっすりと寝ておけよ・・・。


帰り、眠たい頭をふりふり走行していると、奴が寝ている雰囲気。
殺してぇ(==*
座席の一部をポーン!と飛ばすボタンが備え付けられていたら押し込むかもしれん。


しかも、後で聞いたところによると、彼は極度の汗っかきらしく、一日目の夜に温泉に行った後の発汗量がとんでもなかったとのこと。
あれれ、直後に僕の車の後部座席に座ったのって君だよねぇ?(汗)

し、塩とか噴いてたらどうしよう・・・(==;
キノコとか生えてたら。。(言いすぎ


しかし、恐ろしいのはこの旅行の雰囲気でね。
これだけのことがあっても、翌日には全部「いい思いで」になってしまっているんですよ(笑)
今日は泥のように眠って(14時間くらい)すっきりしましたし、また行きたいくらいの雰囲気です。

社会人になったらなかなかこういうこともできないだろうなぁ・・・。



8月10日(木)17:53 | コメント(0) | 徒然事。 | 管理


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