| 小さな親切なんとやら。 |
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| 実は僕は交通ルールをほとんどしらない。 自動車学校で習った分には把握しているが、そうでないものもたくさんある。その分を把握してないということである。
そうすると困ることが色々とある。 歩道を横切ったお店に入っていたのだが、そこを出て右折しようと思って待っていたが、2車線あり、車の流れもなかなか途切れない。
1車線になるところまで移動するか、と思っていると、初心者マークの人が道を譲ってくれた。 おぉ、初心忘れるべからず・・・(=▽=* でも、二車線のところって横切って入ってもいいんだっけ・・・。 まぁそんなことを思いつつも、親切を無下にするわけにもいかず、二車線目まで行って、対向車線の流れの切れ目を待つことにした。 対向車線の切れ目を見るためにひょいと対向車線に顔を出すと、対向車線の先頭の車の人と目があった。
相手はびっくりした顔をしていました。 その人が乗っていた車は、白と黒のツートンカラーに綺麗に塗り分けられており。車の上にはおしゃれな赤色灯を乗っけておられました。
なんで都合の悪いときに限って面白いくらいのタイミングでパトカーに遭遇するんだろ・・・。orz
しかしまぁ大丈夫、対向車線も大分流れが続いているようだし、離れたところから入って適当なところで曲がりさえすれば。(==* しかし、そのすぐ後ろのこれまた初心者マークの人が、こちらが入れなくて困っていると思ってくれたのでしょう、にっこりと「入っていいですよ」と手振りで示してくれた。
誰か教えてくれ。なんで僕の日常はこんなにギャグなんだ。
とはいえ親切は無下にするべからず。やむなくその後に入って警察の真後ろに入りました。 極力ゆっくりな速度で走る。と、何故か警察もその速度で前を走っている。高まる不安。
しかし、警察は一番手前の曲がり角を曲がっていき、どうやら僕はお咎めなしのようでした。
前回捕まってからどうも警察アレルギー。しかし付近の警察はなんか活発なんですよね。整備不良取り締まるくらいならもっと悪質なの取り締まれよ・・・。
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9月1日(木)13:03 | トラックバック(0) | コメント(2) | 徒然事。 | 管理
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