| Gの襲撃。 |
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| またもG(ゴキブリ)ネタで申し訳ないのだが、Gに関してショッキングな事が判明した。
あいつら、ウチに巣を作っちょる。
正直この事実だけで泣いてしまいそうです。 何故そんなことがわかったかと言うと、話は先日の事に遡ります。
友達とウチでゲームをする約束をしていて、友達が帰ったらすぐ食べられるようにとご飯の支度をしておこうと思い立ちました。 流し台の下の棚を開けてお米の入っている巨大なタッパー(みたいなの)を取り出すと、奥の方で何かがカサカサと動くのが見えました。
・・・Gだ。(==; いや、一匹なんですけどね。怖いものは怖いんです。Gにはトラウマがありますから。 しかし、男には戦わなければならない時があります。
どうにか決心して殺虫剤を取り出し、まだとどまっていたGに殺虫剤を吹きかけました。 ぶしゃー。
がさガサがsあgサ
Σ(゚Д゚;!?
赤い中くらいのから黒光りする立派なものまで。6〜8匹くらいのゴキの群れがぶわっと出てきて暴れ出しました。
ぴぎゃぁぁああぁぁああ!?と思わず悲鳴を上げてしまいました。こんな本気で叫んだの初めてDEATH。 悲鳴って勝手に出るものなんですね。(== なんか一匹変な形のとかも混じってるし。コアイヨ-。
そこに友人登場。ぜいぜいと肩で息をしてる僕に一言 「なにやってんの?」と。 事の経過を話し協力を要請。 彼はそばで弱っている一匹を一瞥し、 「潰していい?」と。 コイツ強えぇ(==;
申し出は即座に却下し(奴らの体液で床が汚れるなんてファンタスティックノーサンキュー。)、全部外に出してもらいました。 持つべきものは友です(=▽=;
この話にはもうちょっと続きがあるのですが、書くのに疲れたのでまた今度。
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8月22日(月)17:03 | トラックバック(0) | コメント(3) | 徒然事。 | 管理
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